活躍中の修学生

活躍中の修学生

確かな技術は、素晴らしい未来を築くための財産です。装道なら、「きもの」と「礼法」をしっかりマスターし、プロとしての資格を取得することもできます。安心で充実した装道の教育システムは、これからのあなたの人生を実りあるものにしてくれるでしょう。

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装道礼法きもの学院は、仙台、東京、横浜、名古屋、大阪、広島、福岡に本校と全国9000の認可教室があります。

集合

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青年の健全育成が急務な今、装道和装・礼法教育が教育現場に取り入れられることのなりました。平成14年(2002)より、和装教育が中学校の学習指導要綱に記載されることになりました。平成17年(2005)には、関東圏で和装・礼法教室を実施し、学校関係の方々から大きな評価をいただきました。

平成18年(2006)から文化庁の許可により冠に「装道」が入り、「装道和装・礼法こども教室」と名称が変わり、関東圏だけでなく、関西圏の小・中・高等学校で事業を展開しています。

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人材派遣

公認きものコンサルタント資格をとってプロとして活躍!

魚住友美さん着付けイメージ
「着せる人のセンスが問われる帯結び。どの絵柄を出すかで、印象も変わるんですよ。自分の個性を表現できるのも楽しいですね」
魚住友美さんの場合

前職
  専業主婦

現職
  公認きものコンサルタント

二人目の子どもの出産を機に、装道へ。修了後、学院派遣部に登録。週末の午前中を中心に月に3~5回くらいのペースで仕事を請負い、午後は家族と一緒に過ごす。また、ご近所さんのリクエストで自宅で きもの教室も開校。

転職前は・・・  将来の不安
子育ても一段落、結婚を機に中断していた きもの の勉強を再開したかった。何かマイペースで仕事ができれば・・・という思いもあり装道へ

転職後は・・・

趣味で始めた「きもの」。人に着せたり、教えたり・・・でお小遣い稼ぎ。
子どもがまだ小さいので、今は子育て中心の生活をしたいけれど仕事もしたいというのが本音。スタッフ登録している学院派遣部は、都合のいい時を選び仕事できるので私にはピッタリ。クラス仲間には、OLをしながら週末は きもの の仕事をしている方も。仕事依頼は、発生ベースで携帯にメールで入ってきます。月3~5回くらい、無理のない範囲で大好きな「きもの のお仕事」を楽しんでいます。

魚住さんが教えるスクールオススメポイント
人に着せるだけでなく、まずは自分自身が着られるようになることから授業がスタート。昼間クラスに きもので通学。学んでいるのに大変さはなくて華やかな気分。知り合いの結婚式や子どもの七五三などプライベートでも技術を活かせてお金が浮きました

広がる修学後の道


※〈きものプロ養成コース〉〈専修科〉修学は 、資格活用の場としては変わりませんが、きものコンサルタト9級と7級のレベル差により、成約率、活動頻度 幅に差が出る可能性があります。
※〈きものプロ養成コース〉修学後、〈師範科〉さらには〈高等師範科〉で学びレベルアッすることで、昇級もともない資格活用の場が広がる可能性があります。